焼鳥のり弁当 650円
公式の商品説明
高温の炭火で焼いた鶏モモ肉と、ふっくらでコリコリとした食感のつくねを、醤油ベースのタレで仕上げ、おかか昆布とのりを敷いたごはんの上に盛りつけました。
その他に、ちくわ天、キンピラ、小松菜と油揚げの和え物、だし巻き玉子を盛り付けており、彩り豊かな和のおかずを存分にお楽しみいただけます
7月2日の昼に自分で鳥つくねを焼いて、後はおばさんスタッフに盛り付けて持ち帰りました。
これは初めて食べたけどまあまあ美味しい。ふっくらではあるけどコリコリという食感は無かった。
カロリーは706cal
スタッフ価格(3割引き)で450円
小袋:減塩醤油
のり弁は「たくあん」と「きんぴらごぼう」ですけど、焼き鳥のりは「キンピラ、小松菜と油揚げの和え物、だし巻き玉子」の三品。
ちくわ天はのり弁と一緒。
昼のバイトは暇もあるけどスタッフ価格で弁当持ち帰り安い。
自分で作って自分で詰めれるけどレジは他の方になる。
夜は忙しい。今のところ雰囲気が悪い。
バイトの大学生が仕事とろくておばちゃんスタッフが口煩い。
専門学生の男の子が「なんか不機嫌」
大学生は試験等で休む場合があるので私のような中年暇人男性は重宝される。
海外から留学生もいる。女性の方は日本語もある程度喋れて気がきいてる(たまにやらかすけど)
男性の方はやたら背が高い。まだ同じ時間で働いていない。
「とりめし」と言うと焼鳥じゃなくてから揚げの弁当なので注意が必要。
焼鳥のり弁当 650円
※減塩醬油
とりめし弁当 610円
「とりめし」だったらフライヤー(調理)の出番はないけど、から揚げが無い時は揚げる必要あり。
※とりめしのたれ小袋
※マヨネーズ小袋
どちらも鳥のもも肉だと思います。チキン南蛮が鳥のむね肉ですね。


