ほっともっと30日目 「コナリスIPs」コスモス薬品プライベートブランド

7月11日(土)  18時~21時 1060円×3時間=3,180円
7月は5日目
初日からだと通算30日目

ほっともっとのバイトして30日間クリア
期間は2026年5月25日~7月11日(47日)
1か月と17日

病気からの社会復帰で大分身体も動けるようになった。
体重も減りましたね。

頭痛薬は減ってない。今は増えてる。
イブが価格高騰しているので、新しい鎮痛剤がコスモスが売り出した。100錠で498円なので気兼ね無く飲んでる。
イブだと678円で60錠。
コスモスブランドだから安いみたい。
同じイブプロフェン配合
販売名は「コナリスIPs」

一種の薬物依存症ですね。
大抵は頭痛がして一錠飲むと痛みが消える。
喉元すぎればすぐ痛みが消える。

なので大きさ一緒で頭痛薬と認識してればラムネでもいい。
精神病に近いのかも。
ホントに不思議なんですよ。飲んだという認識があれば痛みが消える。

たまにイブとか効かない頭痛が出る時もある。
そういう時はロキソプロフェン(ロキソニン)とかで対処する。

バイト中(3時間ぐらい)は頭痛がする時ほとんどない。
一応ポケットに2錠ぐらいいつもいれてる。
ペットボットの水も用意して裏の冷蔵で冷やしている。

今も「コナリスIPs」を1錠飲んだらすぐ痛みが治まった。

バイトの仕事は、1日1回ぐらいは必ず失敗してますね。

早い話し 気づかないと失敗を繰り返す。
気付けば失敗しない。
ただ3時間集中してやるのは不可能
怒涛のように注文がくると集中が途切れる。途切れるような事が必ず起きる。
それは第3者からとか。

例えば
カツとじを火にかけてる。
数分で沸騰する。
その間に誰かに声をかけられてそっちに意識がいくと
気付いた時は沸騰しすぎて汁がなくなってる。

このパターンは多い。

あと、善かれと思ってやった事が間違ってる。

私はそんなに失敗は多くないけど、60か70歳のおばあちゃんは常に失敗して60代~70代のおばあちゃんに叱られている。もうね・・・ギャグとしか思えない。

この日はレジがネパール人の留学生の女の子
この子が一番優等生だった
ただ何て話しているのかよくわからない。
日本語がままならない。
お客様もよく我慢していると思う。

ただ、おじさん、おばあちゃんよりはその子の方が接客はマシだと思う。

日本はここ数年ネバールから留学生が急増。
ネパールは産業が乏しいので海外にでるしかない。

インドカレー店は実はほとんどがネパール人がやってる。
地元もインドカレー店増えてるんだけど客は少ない。

インドカレー店は、食材・人件費の高騰や、コメなど「カレーライス物価」の急上昇により深刻な経営危機を迎えています。さらに、外国人オーナーを直撃した「経営・管理ビザの厳格化」によって、資本金要件が一気に6倍の3000万円以上に引き上げられたことで閉店が相次いでいます。

ココ壱とかのカレーも値上がりしてるので最近カラー屋に行ってない。日本ハムの安いレトルトカレーか家で作るカレーを食べてる。

 

経済低迷でも日本で就職したい…コンビニで働く外国人留学生が抱える本音の背景

https://news.yahoo.co.jp/articles/f071a51eb168510106c24cdb5d509713bd5fc2e1?page=4

JASSOによると、 留学生の国別・地域別のランキングは23年5月1日現在、別図のように①中国②ネパール③ベトナム。

前年3位のネパールがベトナムを抜いて2位になり、次いで韓国、ミャンマーの順。ネパールやベトナムなどからの留学生の中には、留学とは「名ばかり」で出稼ぎが目的の若者も少なくないとされる。

経済的な地位は低下しているとはいえ、日本の一人当たりのGDP(国内総生産)はネパールの20倍以上、ベトナムの約8倍で、まだまだ「夢のある国」なのだろう。

ネパール人留学生はコロナ前から増加ぶりが際立っており、背景には法務省告示の日本語教育機関(日本語学校)によるネパール人留学生の受け入れ強化がある。

北海道から沖縄まで全国877校(2024年4月現在)を数え、この10年余りで約400校も増えている。

ネパールからの留学生 抱える苦しみ 取材に答えるアニルさん(撮影:本間誠也) 東京の東部地区を走る私鉄駅近くのファミリーレストラン。

今春、西日本の日本語学校を卒業して都内の専門学校(2年制)に入学したネパール出身の男性、アニルさん(23)=仮名=はうつむき加減でとつとつと話し出した。

「今、アルバイトしているのはコンビニとファストフード。合わせて週20時間くらい。これではそのうち授業料が払えなくなる。

(日本語学校があった)A県では『(アルバイトが法定時間を超えていることが)バレないように働きたい』と言ったら、『分かった』と雇ってくれた。

東京に来たら『他で週20時間やってるなら、この店では8時間までだね』と」 出入国管理法では、留学生は申請すれば週28時間以内(長期休暇中は週40時間)のアルバイトが認められている。

しかし、ネパールなどからの留学生の多くは、授業料と生活費を稼ぐために週28時間以上、働かなければならないのが実情とされる。

来日時の費用約150万円(日本語学校の1年間の授業料や寮費、飛行機代など)の返済に加え、次年度以降の学費や生活費のすべてをアルバイトでまかなっている留学生も少なくない。

 

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