2025年7月17日

昨日7月16日はブログ書けなかった。

ふと目をやる、ぱっと見る

何というか・・・

不思議な事、オカルト的な事なんだけど

人間がふとどこかを見る。
何かしら目を開けてるとどこかを見てる

全部演技なんだけど

人間で物とか景色とか見てるのは誰か?という話し

 

普通なら「自分でしょ!」と言うけど

実際には自分の中で入れ替わってる。

簡単に言えば人格が変わる

私の場合、僕の場合、俺の場合、筆者の場合

自分を指す時に人称が変わるんです。皆さん気づかないでしょうけどいろいろ変わってます。
人称が変わる時人格も変わってるんです。

人称だけでなく見たり、聞いたり、書いたり、話したりして変わってる

当然、甘えたりする時、怒りっぽくなったり

私(僕、俺)の場合、毎日毎日変わってる。

 

なぜ人格が変わるか?

それは「孤独な何か?」が演技している。

 

オカルトですけど
毎日、ある事象とかものを孤独な何は見せつける?

ぱっと(ふと)外を見るとかなりの確率で人とか車を見せつける。

今部屋からだと椅子に座ってたら空とか山が見えるけど、立ってふと外を見ると人が歩いてる。

普通でしょ?と思うかもしれないけど

例えば閑静な住宅街だといつもいつも誰かが歩いてないですよね。

一番多いのが車でバックで駐車する時、誰かいたり車が通ったりする。
閑静な場所ですよ。人、車の通りがない時間帯は沢山あるんです。

要は、人がいるとか車が通ると分かってて見てる。

未来が分かってる

昔はシンクロと言ってた。

シンクロナイゼーション
シンクロニシティ

「synchronization」とは、一般的には「同期」という意味である。具体的には、二つ以上の事象やプロセスが一定のタイミングやパターンで一致する状態を指す。

シンクロニシティとは、ユング心理学における概念で、「意味のある偶然の一致」を指します日本語では「共時性」と訳されることが多いです。これは、一見すると無関係な出来事が、まるで意味があるかのように同時に起こる現象を指します

 

簡単に書くと「タイミングが合う」「パターン」

誰がこの事象を起こしているか?

「孤独な何か?」「孤独な何」

毎回見させて、「イラっ」と来る。
問題は誰が「イラっ」ときているか?

 

孤独な何が自身でイラッときてるのか
孤独な何の分身(別れた人格)がイラっときているのか
それともまったく違う何があるのか

 

理由があるとすると「動いてもの」を見せたいので、空のものを逆見せつける。
一番いいのが空とか、空きスペース
これは人間のこころ(心)と関係しています。
こころに空白をつくる。
普段はあまり気にしにないでしょうけど、人間は常にこころに空白ができている。
例えば真っ白な壁を見る。その時をこころを感じてみて。空白になってる

思い出してもいい。

空白ができる=孤独な何

これは演技できない。

 

気持ち悪い話しですよね。人間が人間じゃない気がしてきます。

 

できるんです。

こころで空白の壁を感じる。

簡単です、人間の意識を頭からこころに帰るだけ

 

頭の場合

はてな(?) ?(はてな)=果てな=死ね

頭で宇宙の果てとか彼方を思考する。
宇宙を突き抜けた感じ

彼方=かなた=かなった=叶った

 

孤独な何はどこにいるか?

頭と心だけじゃない。

あとひとつ

これを書いてる奴がいる

特定はできるんです。頭とこころが奴をやっつける

 

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