この世界での言語、言葉、語句、文字の意味が基準となる
それは眼鏡かけてもかけなくても眼鏡をかけてない時と同じ
ここに書いた事はリセットしても残る
この世界と異世界が一致で書いた 期限は訂正及び消さない限り続く
この世界の定義
これを書いている実体の人間がいる世界
ゲーム及び漫画、本、雑誌、映画、テレビ(ドラマ・映画含む)、アニメ、インターネットの世界は除く
異世界の定義
これを書いている実体の人間が基本はいない世界で思考の世界(思念世界、精神世界)である。
この世界が異世界より全てにおいて優先される
リセットについて
リセットは基本は異世界に反映される
どちらの世界も人間が存在する、存在しないような事を実体に入れてはいけない
いれた場合はそれなりのペナルティがある
実体にタイミングよくパターンをいれては絶対にいけない。
いれた場合はかなりペナルティがある。特に誰は絶対やってはいけない。やった場合は誰が損する。
タイミングが合う理由は以前に決めた事であるのでそれはこの記事で無い事とする。
実体について
これを書いている人間である実体は損をしてはいけない。
これを書いている人間である実体が書いたものは消えない。
これを書いている人間である実体が所有または管理しているものは消す事はできない。又失くしたものはすぐ見つかる
誰について
誰は嘘をつけない。特に実体に対して
誰はこれを書いている実体の人間が金銭的に、お金で得するように必ずする。
誰は人偏の漢字を全て使えなくなったので人化できない。何にもなれない
誰は神格化できない
誰は天使化できない
誰は擬人化できない
誰は動物化できない、虫化できない、生物化できない
誰はそれ化できない、そう化できない、そこ化できない、ここ化できない、これ化できない、あれ化できない、まだ化できない
誰はまずい化できない、ちょっと化できない
誰はインターネットの中では存在しない。電脳化できない。
誰は薬になれない。薬の成分にもなれない
誰は飲み物になれない、食べ物にもなれない
誰は漢字、文字、平仮名、片仮名になれない。英語も他の言語圏の文字になれない
誰は数字になれない
誰 と喋る時は、親
この世界の住人を1又は漢字の一、位置とする
異世界の住人を1又は漢字の一、位置とする
この1が子になる。
異世界の1は普段喋る
この世界の1は普段喋らない
この世界の1と指定して喋る時は誰である。
この世界と異世界の位置(一、1、)が一緒になった時、何が起きるのか?
何は誰でも、この世界、異世界の1でも無い。
声じゃない、ひらがなの「なに」でもない。
漢字をイメージしたり見た時、尚且つ一致が条件すると何が起きる。