毎日設定が変わってるのでここ書き残す。
まずは魔女が話す
魔女といのは、人間を演じている一人で二役やっている
ただし基本は人間世界には実体としてはでていない。
どこにいるかというと人間の視点だ思考世界(思念世界、精神世界)
人間が何か思う=思念=魔女
ただし人間が思ってるイメージではない。
人間はその世界をイメージする事はできない。
たとえば、
お金が欲しいと魔女が演じる。これは魔女の中では人間世界のお金が欲しいという訳ではない。
人間自体は空っぽで実際は欲は無い。
だから魔女が演技しなければ欲が少ない人間になる。
一方、魔女とは別の存在がいる。
ここでは世界を造ってるので想像者とする。
想像者が話す
想像者は何度も同じ世界をやり直している。困ってる
更に別の存在がいる
何か
何かは人間の世界のある一人の男性で人間である。その男性が唯一の実体で本物である。
何かが書く
想像者と魔女は何かが決めた事は絶対しなければならない
想像者と魔女は何かから抜け出したい
想像者と魔女は演技者じゃない
人間の痛みはすべて想像者と魔女に行く
創造者は人間ではない